本文
夕張市一般廃棄物処理施設整備基本構想を策定しました
夕張市一般廃棄物処理施設整備基本構想
基本構想策定概要
夕張市では、夕張市一般廃棄物処理基本計画に基づき、排出される廃棄物のうち、資源ごみは、真谷地リサイクルセンターに搬入して処理を行っておりますが、施設の老朽化が進んでおり、施設更新の検討が必要な時期を迎えております。
また、一般ごみを搬入し埋立処分を行っている富野じん芥埋立処分地施設については、当初、平成13年までの使用を予定しておりましたが、埋立可能期間を延長しながら現在まで使用している施設です。
こうした状況を踏まえ、長期的で安定的な廃棄物処理体制を構築するために、現状分析と課題把握を行うとともに、今後の方針について検討し、施設整備に関する基本事項を整理するため、夕張市一般廃棄物処理施設整備基本構想を策定しました。
また、一般ごみを搬入し埋立処分を行っている富野じん芥埋立処分地施設については、当初、平成13年までの使用を予定しておりましたが、埋立可能期間を延長しながら現在まで使用している施設です。
こうした状況を踏まえ、長期的で安定的な廃棄物処理体制を構築するために、現状分析と課題把握を行うとともに、今後の方針について検討し、施設整備に関する基本事項を整理するため、夕張市一般廃棄物処理施設整備基本構想を策定しました。

