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介護事業所の指定申請等に係る「電子申請・届出システム」の運用開始について

ページID:0008935 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

「電子申請・届出システム」の運用開始について

介護サービスにかかる指定及び報酬請求(加算届出を含む。)に関連する申請・届出について、介護事業者が全ての地方公共団体に対しての申請・届出を簡易化する観点から、厚生労働省において「電子申請届出システム」の運用が開始されました。
夕張市では、令和8年4月1日から「電子申請届出システム」の運用を開始します。

本システムの利用により、申請・届出が簡易に行えるようになり、業務負担の軽減が期待されます。

受付可能な申請・届出の種類

・新規指定申請
・指定更新申請
・変更届出
・加算届出
・休止・廃止・再開届出

利用方法

電子申請・届出システムは以下のリンクから利用できます。
また、システムの操作方法については、リンク先の画面右上「ヘルプ」内の「操作マニュアル」等をご参照ください。

GビズIDアカウントの取得について

「電子申請・届出システム」のログインには、GビズIDを利用します。
アカウントの取得する必要があります。
GビズIDの取得は以下のリンク先にて手続きができます。
※取得まで2週間程度かかります。

登記情報提供サービス

新規指定申請及び法人情報に変更があった場合は、登記事項証明書の提出が必要となりますが、法務局が管轄する「登記情報提供サービス」を利用することで、電子データでの提出が可能となります。

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