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仕切弁筐(しきりべんきょう)について

更新日:2020年4月22日

仕切弁筐(しきりべんきょう)の異常を見つけたときは

水道管の仕切弁筐(しきりべんきょう)は、道路や歩道上に設置されています。
老朽化などにより、破損したり周囲が陥没するなど異常が生じる場合があります。
歩行や車両走行の支障となる場合がありますので、異常を発見した時は市までお知らせください。

  • フタが無くなっている
  • フタが壊れている
  • フタの周りが陥没している
  • 仕切弁筐(しきりべんきょう)が飛び出している

仕切弁筐(しきりべんきょう)とは?

車道や歩道の下に埋められた水道管には、水の流れを止める仕切弁(バルブ)が設置されています。
工事や事故の際にはこれを地上から操作するため、仕切弁筐(しきりべんきょう)という筒を取り付けています。
通常、道路上には、仕切弁筐(しきりべんきょう)のフタだけが見えており、大きさは直径20センチ程度です。

お問い合わせ

このページは土木水道課上下水道管理係が担当しています。
住所:夕張市本町4丁目2番地 1階4番窓口
電話:0123-52-3152  ファックス:0123-52-2583

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夕張市役所

〒068-0492 北海道夕張市本町4丁目2番地
電話:0123-52-3131(代表) ファックス:0123-52-1054
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