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新型コロナウイルスワクチン接種について

更新日:2021年8月20日

ワクチン接種予約までの流れ

予約の対象者

夕張市に住民票があり、夕張市発行の接種券をお持ちの方であれば、どなたでも予約ができます。
(注釈)ワクチン接種は夕張市発行の接種券をお持ちの方が対象です。
※夕張市へ転入された方で、新型コロナワクチン接種を希望される人は、新たに夕張市が発行する接種券が必要となるため、転入前の居住地で発行された接種券をご持参のうえ、市保健福祉課窓口にお越しください。

接種場所(8月以降)

接種場所
接種場所 曜日・時間帯など 予約締切
拠点複合施設りすた

8月29日、9月19日の2回接種(日曜日)
午前10時から午後4時まで

8月22日まで
夕張市立診療所 水曜日、金曜日の午後 接種日の3日前まで

中條医院

火曜日の午後・土曜日の午前

(注釈)南清水沢診療所は、8月末で接種を終了しています。

予約方法

予約の前の準備
予約には接種券(クーポン券)右上に記載している接種券番号が必要です。お手元に「接種券」「筆記用具」を用意して予約してください。

【接種券番号の位置】

コールセンターへの電話 又は インターネットで予約をします
コールセンターへの電話またはインターネットでの予約は令和3年9月末までとなります。

10月以降は、市保健係での予約となりますが、ワクチン準備の都合上、接種日が限られますのでご了承ください。詳細は、広報ゆうばり10月号でご案内します。

1回目を予約すると、2回目は自動的に3週間後の同じ場所、同じ曜日、同じ時間で確保されます。2回目の予約は不要です。

予約の状況により時間枠、人数枠を変更することがあります。9月中に希望する方が接種できるよう調整をいたしますので、予約でお困りの方は市保健係(電話52-3106)へご連絡ください。

【コールセンターで予約する】

夕張市コロナワクチン接種コールセンター
0570-000-226(午前8時から午後8時 土日・祝日対応)
電話がつながりにくい場合は、時間を変えてお電話ください。
電話がつながると待ち時間でも通話料がかかります。また、携帯電話の使用では通話料が割高になります。

【インターネット(専用予約サイト)で予約する】

インターネットでお申し込みの際も、「接種券」と「筆記用具」をお手元にご用意ください。
予約方法はこちらのマニュアルをご覧ください。

専用予約サイトはこちらです。

2回目接種日早見表

ワクチン接種間隔早見表(ファイザー社)
ワクチン接種間隔早見表(ファイザー社)

予約の確認、キャンセルについて

予約内容の確認、変更・キャンセルは、インターネット(専用予約サイト)にてご自分で行うか、コールセンター(0570-000-226)までご連絡ください。
また、キャンセル・予約内容の確認は、市保健福祉課保健係(52-3106)でも可能です。

接種はしたいけれど予約などでお困りの方

接種券について

新型コロナワクチンの接種には、接種券が必要です。
対象者への接種券の発送は終了しています。
ただし、12歳になる方については12歳の誕生月の月末に送付いたします。接種をご希望の方は接種券到着後、まずは市保健係(52-3106)にご相談ください。

接種券の写真

接種対象者

現時点では、夕張市の発行した接種券があればどなたでも予約、接種が可能です。
接種は本人の同意に基づいて行います。強制ではありません。接種券に同封されたお知らせ、説明書を読んで接種する、しないをご自身で決めます。

接種場所

原則、住民票所在地の市町村での接種となります。
次のような方は、夕張市外での接種が可能となる場合があります。
・入院、入所中の医療機関や施設でワクチンを接種する方は、医療機関や施設でご相談ください。
・基礎疾患で治療中の医療機関でワクチンを接種する方は、医療機関でご相談ください。
・お住まいが住所地と異なる方は、実際にお住まいの市町村窓口でご相談ください。

費用

接種費用は無料です。

ワクチン接種回数

ワクチンは2回接種で、1回目と2回目は同じ種類のワクチンを接種する必要があります。

新型コロナワクチンの有効性、安全性について

下記のリンクにて新型コロナワクチンの有効性、安全性に関する情報や、海外の情報などをお届けしています。

接種後に副反応が起きた場合の健康被害救済制度

 一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、極めて稀ではあるものの避けることができないことから、救済制度が設けられています。
 救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。

 新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。

 詳細については、厚生労働省のホームページをご確認ください。

12歳以上16歳未満の子どもの接種について

 子どもへの新型コロナウイルス感染の多くは周囲の成人からの感染であることから、まずは周囲の大人が免疫を獲得することが重要です。現在12歳以上のワクチン接種が認められていますが、国内では小児に対するワクチン接種後の副反応に関する情報がありません。日本小児科学会や日本小児科医会では、子どもへの接種の考え方を示していますので、参考にしてください。
 接種をする場合、できるだけかかりつけ医での個別接種、保護者の同伴が必要です。
 なお、12歳になる方へは、12歳になった誕生月の月末に接種券を送付いたします。

参考資料

≪日本小児科学会≫

≪日本小児科医会≫

≪厚生労働省≫

住所地外接種届について

住所地外接種者は、接種を受ける医療機関所在地の市町村窓口に「住所地外接種届」及び「接種券(又は接種券の写し)」を提出し、自治体は住所地外接種届出済証を申請者に交付することとされています。
「住所地外接種届」の様式を掲載しますので、必要にお応じてご活用ください。

広報誌の掲載

広報誌に掲載している新型コロナウイルスワクチン接種情報について掲載します。

関連リンク

夕張市では、新型コロナウイルスワクチンを円滑に接種できる実施体制の確保に向けて、準備を進めています。
新型コロナウイルスワクチンの接種が受けられる時期や、接種順位など接種に関する情報については、国のホームページをご覧ください。

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お問い合わせ

このページは保健福祉課保健係が担当しています。
住所:夕張市本町4丁目2番地 2階23番窓口
電話:0123-52-3106  ファックス:0123-52-0638

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夕張市役所

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電話:0123-52-3131(代表) ファックス:0123-52-1054
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